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ドラクエ10 ドラクエまあまあ日常

ドラクエ10のプレイ日記。ライトでエンジョイ勢。ソロメインですが、まあまあなアストルティア人生を送っています。

邪神の宮殿「戦禍の眷属・覇道の双璧」(4/25~)をクリアしました!

4月25日更新分の邪神の宮殿をクリアしました。ラズバーンとゼルドラドです。

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ラズバーンは強戦士の書のボスとしてもお馴染みですが、攻撃パターンが少し変化しています。痛恨の一撃も相変わらず。

ゼルドラドは、剣を呼びグループ攻撃等を繰り出してくるため、仲間たちがまとめて倒されやすいです。

封剣の門・一獄

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僧侶で参加。久しぶりの僧侶だったので、特技や呪文の選択でかなり手間取ってしまいました。初戦で攻略。

封剣の門・ニ獄

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武器と特技指定が入っています。武器は短剣と両手剣ですので、参加できる職業はおのずと決まってきます。

短剣
魔法使い、盗賊、旅芸人、踊り子
両手剣
戦士、バトルマスター、まもの使い

といった具合ですが、私が攻略したときには、やはり前衛職が多く、戦士が5、今話題のまもの使いが1、旅芸人1、盗賊1といった感じでした(私は戦士でした)。

実はこの二獄、3回目に挑戦してようやく攻略できました。と言いますのも、今回の条件の中に「5人同時に死んではならない」という敗北条件があるのですが、前衛職が多くなるとそれぞれが攻撃に夢中になり、せかいじゅの葉をつかうことを忘れるプレイヤーが多く、ゼルドラドの「覇道の閃撃」や魔元帥の剣の「爆嵐剣」で味方がバタバタ死んでいても、せかいじゅの葉をつかおうとしない人たちが多いという傾向があります。同時死亡が敗北条件のときは、絶対に葉っぱを惜しまないでください。

前衛職は少なくても火力に支障は来たさないので、旅芸人や盗賊あたりが欲しいところ。踊り子でラズバーンを眠らせるという戦法もあるのですが、プラズマブレードで起こしてしまう可能性が高いので、回復のララバイやよみがえり節でサポートしてあげるのが良いでしょう。盗賊はお宝ハンターのスタン効果に期待ですが、無難に旅芸人か踊り子で参加するほうがありがたがられると思います。

封剣の門・三獄

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僧侶限定という職指定で、かつスティック禁止というもの。棍か槍を装備して戦う破戒僧のみが参加を許される三獄です。ここも2回目で攻略。攻撃に夢中になることと、「誰かが回復してくれるだろう」といった他人を頼るプレイスタイルになりがちのため、回復が遅くなるという欠点があります。

武器は、棍でも槍でもどちらでも。攻撃力に自信がない場合は棍で。奥義・棍閃殺でバイキルトがかかります。水流のかまえ等で武器ガード率を高めることも可能。槍の場合、武神の護法があれば戦いやすいと思います。

封剣の門・四獄

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占い師限定。魔元帥の剣を一掃しやすいため、戦いは比較的楽でした。会心ガードやスペルガードが欲しいので、片手剣を装備し、盾を装備した状態で行くと良いと思います。

まとめ

二獄、三獄の武器指定や職指定を見ても、それほど苦戦しないかなーと思いましたが、実はそれが落とし穴でした。

自分のプレイだけでなく、他人のプレイや全体の状況を見て判断することが必要だと、改めて気づかされる条件だったと思います。


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